create every day - 福野泰介の一日一創

Visual SPARQL Knocker - graph of types with Kyoto, Osaka and odp SPARQL Endpoint

2017/02/09 23:55:00
#opendata #SPARQL #english 

Let's dig the endpoint with Visual SPARQL Knocker!

"Visual SPARQL Knocker - graph of types"
Tap the endpoint to get types and structures of them types!

Facility Map with Kyoto, Osaka and odp SPARQL Endpoint

2017/02/08 23:55:00
#opendata #SPARQL #english 

Kyoto started SPARQL Endpoint with IMI (共通語彙基盤) as 5-star OPENDATA.
"odp" and Osaka Opendata also supported IMI but there is a difference in version.

http://imi.go.jp/ns/core/rdf# - Kyoto: IMI 2.3.2
http://imi.ipa.go.jp/ns/core/rdf# - odp / Osaka: IMI 2.3.1

I supported both IMIs on the web app "find facility".

"Find Facility" src on GitHub

links
- 大阪市Linked Open Data使用方法 - 大阪市オープンデータポータルサイト
- 共通語彙基盤
- 情報共有基盤

一日一創ブログを5つ星オープンデータ化!

2016/01/04 23:55:00
#opendata #SPARQL 

2010年4月11日スタートの本ブログ「一日一創」、セマンティックWeb時代に合わせたリニューアルを開始。

まずは記事を世界で一番使われている語彙「schema.org」に変換して、全1260記事を1記事ずつ整理。
http://fukuno.jig.jp/blog/2016/2016-01-01.xml」などのリンクでXML形式でRDFをダウンロードできるようにしました。

記事に使った語彙は BlogPosting、タイトルやキーワード、日付などをRDF化、CC BY 4.0のライセンスも http://schema.org/license で明示しています。

オープンデータ時代の標準Web API SPARQLが使えるように、Apache Jenaを組み込んで、全記事抽出してつくった「ブログ記事一覧」がこちら。


福野泰介の一日一創ブログ 記事一覧

select ?dt ?url ?title ?key { graph ?g { ?s <http://schema.org/url> ?url; <http://schema.org/name> ?title; <http://schema.org/datePublished> ?dt. optional { ?s <http://schema.org/keywords> ?key. } } } order by ?dt

今回使ったSPARQLクエリーはこちら。
どなたでもSPARQLを使って取得できるようになる、SPARQL Endpointも公開予定です。
より読みやすい次世代のブログをいろいろと試してみます!

SPARQLとオープンデータをもっと知りたい、使ってみたい方へのオススメイベント
賞金付きハッカソン!福井県情報システム工業会主催のオープンなイベント
「防災オープンデータで、オープンアプリ ハッカソン ~学びながら、地域課題を解決するアプリ作り~ 」
2016.1.23(土)10:00-17:30 at めがね会館7F jig.jp セミナールーム
詳細、お申し込みはこちら

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クリエイティブ・コモンズ・ライセンス
この作品は「Creative Commons — CC BY 4.0」の下に提供されています。
CC BY 福野泰介 - Taisuke Fukuno / @taisukef / high-res profile image