
「open-jigsaw」
「じぐじぐじぐそー」をJavaScript化して、写真オープンデータを使う形に変更した「open-jigsaw」としてforkしました。

「禅 - 写真検索 with FIND47オープンデータ」
写真はFIND47の写真オープンデータを使用。

「code4fukui/open-jigsaw: オープンジグソー」
JavaScriptによるシンプルなオープンソース。


「禅 - 写真検索 with FIND47オープンデータ」
写真はFIND47の写真オープンデータを使用。

「code4fukui/open-jigsaw: オープンジグソー」
JavaScriptによるシンプルなオープンソース。


「じぐじぐじぐそー: クリックでゲームを開始します」
画像はネイティブ実行時のキャプチャーですが、ブラウザ上で同様に動かせました(プルリク)。
画像は、jig.jpの新アプリ「spotch (すぽっち)」のもの。

正解パターンの裏にあるパーツが拾えなくなってしまうバグを修正、プルリク。マージしてもらいました。

「dahhonda/jigzigjigsaw: じぐじぐじぐそー」
ソースはこちら!

「jig.jp Engineers' Blog Advent Calendar 2025 - Adventar」
ジグのアドカレ、先月のサイフラで披露されていた「JavaScriptゼロ!CSS(とHTML)だけで作るリバーシゲーム」も興味深い!
Denoのnpm対応が進み、Deno bundleが復活したので、下記でOK!
npm i deno bundle dist/index.ts > bundle.js
DenoがTypeScriptをJavaScriptへのトランスパイルと1ファイル化してくれます。node_modulesのimportもお任せできて便利。パック化してしまえば、その後の汚染からも守れます。
従来は、npmのnode-html-parserの依存モジュールを順にESモジュール化していくか、webpackなどで固めたものにexportを足していましたが、こちらの方が楽!

「HTMLParser at node-html-parser」
querySelectorやquerySelectorAllなど、ブラウザ上でDOMをたどる感覚で使えて便利です。(参考、scrape.js)