create every day - 福野泰介の一日一創

要望、プルリク、大歓迎!みんなでつくる消火栓アプリ using 鯖江市3,894箇所の消火栓オープンデータ

2016/12/08 23:55:00
#opendata #codefor #sabae #odp 

2012年2月の事案「鯖江の民家火災で放水遅れる 消火栓が雪に埋没
消火栓レスキュー」をFacebookで呼びかけ。
消火栓レスキューの輪に感動です!!。|『さばえ.jp』百さんのブログです」市長が報じる!
消火栓を雪かきレスキューして気がついた、消火栓の場所が分からない問題。
鯖江市役所へオープンデータ化の要望。
10ヶ月後、市内3,000箇所以上の消火栓すべてが緯度経度付きのオープンデータに!
2012年のLODチャレンジへ「消火栓レスキューアプリ」を応募。
・・・その後、大雪は来ていない。けど、忘れた頃にやってくるのが災害。

実は、鯖江市の消防の方には人気だと教えてくれた、消火栓アプリ。
消火栓ごとの種別をアイコンで区別できたら便利とのことで、つくってもらったアイコン表示に対応。

消火栓を探す」 鯖江市内3,894箇所!

消防車ごとに対応口径が異なるとのことで、現場に到着する前に素早くわかると便利とも聞いたので、データも詳細表示化しました。
使用しての感想、ご要望、こちらへどうぞお寄せください!

タイトル内のプルリクとは自分で行ったアプリへ行った更新を反映させること(pull request)。
Code for Fukuiへの参加もお気軽に!

わが町でも対応を!5つ星オープンデータ化がお得です。

ファミリー向け体験案内アプリ「ウィズキッズ」 池田町オープンデータを使った農村でハッカソン

2016/11/27 23:55:00
#fukui #opendata #odp 

まちおこしアイデアソンinいけだ」にて、大人も子供も一番の課題として挙げられた町内回遊問題。

今年オープンしたメガジップラインが目玉の大規模アドベンチャー施設「TPA」に遠方から来てくれたファミリーから、他にいいところは無いかと尋ねられることが多いとのこと。 そこで今回開発したアプリ「ウィズキッズ / WithKids」が、子供の年別にステキな池田の体験を案内します。


こどもの年齢別体験案内アプリ「ウィズキッズ / WithKids」(src on GitHub)
デザインはAKIJIKAN同様、OGARUCOをベースにキーカラーを変更して使用。
キーカラー変更は、custom.css 内の #e11e74 を、カラーセレクターで好きな色を決めて、一括置換でOK!
どんどんfork(フォーク、このアプリを元にした派生作品の開発・作成のこと)ください!


使ったオープンデータは、公共クラウドの観光オープンデータと体験オープンデータ。
無いデータは創る!木工ものづくりスペース「WoodLabo-Ikeda」を含む、各地でできる体験を年齢別にコンテンツづくり。 Excelの表をTSVデータに変換した、3つ星オープンデータとして使用。体験オープンデータの5つ星化、楽しそう!英語対応などを加えて、インバウンド向けにも!


メニュー内には「今どこ?マップ池田
池田での過ごし方が決まって、道中のどが渇いた、ガソリンがない!などの緊急事態にどうぞ!


発表スライド、大阪から池田にやってくる5人家族は楽しく過ごせるか!?


こちらは池田町の「アニキ」が教える、イチオシ情報が見られる、楽しいアプリ


おしえて!いけだのアニキ 〜今、TPA、次どこ寄る?〜」(src on GitHub
伝搬するオープンアプリ、森町OGARUCO→室蘭AKIJIKANおしえてアニキ!


アニキチーム、池田町賞を受賞!


公共クラウド賞を受賞した、写真集作成アプリ。
自分の好きな写真アプリをつかって撮影した写真が、観光スポットオープンデータと混ざって観光パンフレット風に!
サーバーへの保存と共有があると楽しそう。いい写真がオープンデータになると、その後の利用も捗ります!


投票によって選ばれた大賞は「サイクリストのためのアプリ(名前募集中)」
自転車乗り最も重要な給水ポイントとなる自動販売機、なんと池田町は、すべての自動販売機を網羅したオープンデータが5つ星オープンデータになりました。 現在位置から近い順に選択肢が提案され、距離、進行方向、周囲の観光スポットなどを考慮の上、給水ポイントの決定支援をするAndroidアプリ。

Dirt言語でつくるマルチプラットフォーム開発環境 Flutter by Google を使った意欲作 ぜひiPhone版も見てみたい!


電車もない池田町。JR武生駅、JR福井駅からのバスを使って若者に気軽に来てもらおうというアプリ。


現在は土日はお休みのローカルバスですが、池田町内はなんと無料!
都市にはない自然と非日常体験をゆるりと楽しむきっかけになりそう。
翌春休みに向けて、学生向けに企画してみるのはおもしろいかも?


池田町「農村de合宿キャンプセンター」ハッカソンにぴったりのステキな合宿施設でした!

鯖江市に橋はいくつ?最年長の橋は何歳?イノベーション推進センター発の語彙を使った鯖江市オープンデータ橋梁マップ

2016/10/19 23:55:00
#sabae #opendata #odp 

鯖江市が管理する橋(=橋梁)は、なんと354!
その全てが健全に保たれているからこそ"普通"の生活が成り立っています。

現在突入しつつある人口減少社会、増加一方のインフラをどう縮小させるかが大きな課題です。
誰にとっても身近な橋がなくなっては困るもの。ただし、そのすべてに維持費が必要なことも忘れるわけにはいきません。

建設コンサルタント会社であるパシフィックコンサルタンツグループ会社のひとつ、2015年のオープンガバメントサミットにも登壇いただいたイノベーション推進センター(IPC)による橋梁に関するオープンデータの語彙定義が策定され、鯖江市がその語彙に沿って橋梁データを5つ星オープンデータを公開。 jig.jpのサービス、odpからSPARQLをつかって活用することが可能になりました。


橋梁マップ

赤が鮮やかなほど新しい橋を表します。近くの橋の名前は何ですか?何年生まれでしょう?
鯖江市の橋、最年長は84歳、1932年製!探してみてください。

5つ星フォト観光 - 写真オープンデータから始まる旅 - 神戸バルセロナ連携&ISWC開幕

2016/10/16 23:55:00
#opendata #kobe #odp #js 

都市のビジュアライズがテーマの神戸市とスペイン、バルセロナ市が連携するオープンデータイベント「World Viz Challenge 2016」の2ndステージ。 データとコンピューターによって新しい角度からみる都市、ビジュアライズはいろいろな作品に触れるほどにつくりたくなります。

ひとまず過去作品「tiledphoto - 鯖江の文化財タイル表示」を流用したアプリ「5つ星フォト観光」をつくりました。

5つ星フォト観光 - 写真オープンデータから始まる旅
odpで5つ星化した、公共クラウドの観光データとして多数、美しい写真が追加されています!


「神戸市の余白」より、Twitterとハッシュタグ間の関連


商店街改革「オープンシャッター」より、地価と商店街売上の推移


LODチャレンジ参加作品「大河配役」より、真田丸に出演している役者とその役者が出演した作品


過去受賞作品の発表もあった「LODチャレンジ」、早速本作品を応募してみました!応募簡単です。
5つ星フォト観光 - 写真オープンデータから始まる旅 | ナレッジコネクター + Idea.LinkData


国際セマンティックWebカンファレンス(ISWC2016) in 神戸も開幕!
日本を辿るSPARQL、ぜひ海外の方にも触れていただきたい! → SPARQLKnocker

オープンデータも使った大IoT実験、商業活動の要は町丁目オープンデータ、鯖江町丁マップ

2016/10/14 23:55:00
#odp #opendata #sparql 

WingArc1st x メガネスーパー x jig.jp による共同実証実験、いい天気に恵まれ、実証日より。 費用対効果が高いと力を入れるメガネスーパーのマーケティング手段「ポスティング」はオープンデータで効率化するか!?


WingArc1stの大IoT実験の一環でもあるこの様子、WingArcForum 2016でも好評だったとのこと! 一週間オープンするポップアップストア、効果検証が楽しみです!
ビジネスにも使える、iPhoneをウェアラブル化するジョギング用アームバンド!


実証実験で鯖江各地を巡った人、17名分のiPhone、モバイルバッテリー、アームバンドが壮観。


こちらがメガネスーパーさんに使ってもらった「PosthingHelper(非公開)」オープンデータとクローズデータ(顧客データ)をオープンソースの地理院地図を使ってマッシュアップ。


効率が良くなったし楽しい!使ってくれた方の生の感想こそ宝!


鯖江町丁マップ
今回使用した鯖江市のオープンデータは、BIによる事前マーケティングに地域別人口統計、アプリに町丁目データとトイレデータ。特に、町丁目の区域を表す地図データ(shape)は、リアルマーケティングには欠かせないのに、手に入りづらいデータとのこと。 地元の商業活性のために、オープンデータ化する広がりにしていきたいと思います。(もちろん、住んでいる人にも便利!)


メガネスーパー社長、星崎さんも実際使っていただきました!
本プロジェクトメンバー、ウェアラブルにも力をいれる座安さんWingArc1st 小島さん含めて記念写真。

SPARQLで引ける公共クラウド観光データ、公クラマップで3684ヶ所めぐり

2016/10/13 23:55:00
#odp #opendata #sparql 

総務省による、全国の自治体の観光情報をオープンデータとして提供する「公共クラウドシステム」のデータをodpに転載、利用可能になったWeb標準API「SPARQL」を使ってひとまずマップにしてみました。


公クラマップ」緯度経度が入っているデータのみ抽出し、3684ヶ所(2016.10.14現在)


密集している京都、本能寺跡を引き当てました!(クリックすると名称と説明、またあればリンクがはられます)


緯度経度付きで公開されている観光地はばらつきがありますが、ひとつだけリンク付きで観光地を公開してみるのも効果的!

SPARQLを使ったアクセス方法
まずは、SPARQLKnockerでデータをさらりとチェック
(rdftypeは、http://odp.jig.jp/odp/1.0#TourSpot ←リンク先に語彙説明あり)

いくつか具体的なデータを見て、つくるアプリのアタリをつけて、必要なSPARQLクエリーをodpのSPARQLコンソールでかきます。

select * { <http://odp.jig.jp/rdf/jp/go/soumu/kcloud/kanko_45442#45442KANKO0006355> ?p ?o }

観光データを1つ取得するSPARQLクエリー → クエリー結果(JSON)
あとはこれをアプリに組み込むだけ!

オープンソースな国土地理院地図を使ったWebアプリ「公クラマップ」のソースも参考にどうぞ!

メガネスーパー x ウィングアーク1st x jig.jp、鯖江のオープンデータで商業活性化実証実験 ShapeからGeoJOSN(ogr2ogr GDAL)

2016/10/12 23:55:00
#sabae #odp 

WingArc forum 2015登壇から1年、小島執行役員内野社長の来鯖を受け、オープンデータの産業界での活用が一つ結実しました。

プレスリリース 2016|10月12日:IoTをテーマにしたポスティング(チラシ投函)実証実験を実施

WingArc1st社の企業情報を見えるかするBIツール「MotionBoard」とスマホツール「IoT Agent」に加え、鯖江市のオープンデータとメガネスーパーの顧客データを組み合わせた「ポスティングヘルパー」によって、事業活動を支援する実証事業を行います! 実証は10月14日(金)、福井県鯖江市に設置するメガネスーパーの仮設店舗もオープン、その効果を測定します。(仮設店舗は20日(木)まで)

鯖江市のオープンデータ「データシティ鯖江」から取得できる地図データ(Shapeファイル)を抽出し、事業活動の支援になるデータを取り出します。こちらshapeファイル、71種類のポイントデータから属性を多い順に並べたもの。(nullとなっているのは分類CSVにデータ未記載のもの、鯖江市に問い合わせ中)

変換にはGDAL(Geospatial Data Abstraction Library)のogr2ogrを使用(参考、オープンソースGIS

brew install gdal # install ogr2ogr -f geoJSON line-1.geojson line2500-1.shp # convert

7ファイルに分かれているShapeの鯖江市ポイントデータ、全16万点をJavaのプログラムで登場頻度を算出。なかなかおもしろいデータが入ってます。 具体的な事業活動にフォーカスし、活用可能なオープンデータを探す流れ、加速しそうです!

先日オープンした松山市のユニークなオープンデータの数々、アイデア膨らみます!
オープンデータ都市数237

メディア掲載
- ウイングアーク、IoTやオープン・データを使ったポスティング実証実験 | マイナビニュース
- メガネの聖地・鯖江でIoT活用したポスティング実験

GitHubではじめるWebアプリづくり「GitHub & マップアプリハンズオン」と4アイデア - 福井県オープンデータ勉強会

2016/08/26 23:55:00
#opendata #fukui #odp #sparql #js 

パソコンとネット環境がある方、すべてにおすすめするWebアプリづくり。
GitHubというプログラム版YouTubeとも言える、アプリのソース共有サイトを使った手軽なWebアプリ入門。
アカウントをつくって、index.htmlをつくればマイWebサイトがすぐできあがり!
既存のアプリを取り込んで(fork/フォーク)改造すれば、自分だけのアプリがすぐできます。


無線LANを探す5つ星オープンデータ、LODアプリ「findwifi by Code for Fukui」を10人がfork!
プログラミングしたことない人を対象に開催した、福井県システム工業会のオープンデータ委員会主催の勉強会で使用したハンズオンスライドがこちらです。


GitHub & マップアプリ ハンズオン 福井県オープンデータ勉強会 // Speaker Deck
GitHubのアカウントづくり、はじめてのWebサイト、オープンアプリを取り込む、Google MapsのAPIKEY取得と設定、改造例までの手順を解説。何もインストールせずに、ブラウザだけでアプリづくりができます!

アプリづくり、3Dデータ、ウェアラブルデバイスが身近に感じられるようになったら、ハッカソン!
下記5点をデザインシンキングの触りに使って、4チームで考案。

1. どんな人が?
2. どんな時に使う?
3. どんなアプリ?
4. それに必要なデータは?
5. それに使うデバイスは?


見たいところを拡大して見られる「何でもメガネ」


テーマパークの駐車場の空きが見える「アーキング」


交通状況をチェックして遅刻しない二度寝をサポート「ちこくシラズ」


無線LANと電源完備の快適に仕事できる場所をガイドする「ドコでもワーク」

デザインシンキングは、分散しがちなターゲットをギュッと凝縮する手法です。
まずはたった一人を完璧に満足させるシンプルなプロダクトをつくるのがコツです。
オープンデータアプリコンテストや、電脳メガネコンテストへ挑戦ください!

同日開催イベント
- アフリカ留学生版「市長をやりませんか?」
- 高専インターン Hana道場 はんだづけ会

無線LANを探す「findwifi」新宿区対応!島田市、鯖江市でも使えるオープンデータアプリ

2016/08/25 23:55:00
#opendata #tokyo #odp #sparql 

odp 5つ星オープンデータと現在位置情報を使った多言語対応の無線LANスポット探しアプリが、3都市で使えるようになりました。

鯖江市静岡県島田市に続き、東京都新宿区でもWiFiスポットが登録されています。新宿区は日英、2カ国語が登録されているので、日本語以外で使われる際、自動的に英語表記となるよう、SPARQLで日英取得し、アプリで表示を切り替えています。


findwifi」 (free wifi navi)

WiFiデータ取得SPARQLはこちら(データ詳細はSPARQLKnockerでたどれます)

prefix rdf: <http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#> prefix rdfs: <http://www.w3.org/2000/01/rdf-schema#> prefix geo: <http://www.w3.org/2003/01/geo/wgs84_pos#> prefix jrrk: <http://purl.org/jrrk#> select ?s ?name ?nameen ?lat ?lng ?plugs ?hours ?coverage ?graph { graph ?graph { ?s rdf:type <http://purl.org/jrrk#PublicWIFI>; rdfs:label ?name; geo:lat ?lat; geo:long ?lng. optional { ?s jrrk:openingHours ?hours. } optional { ?s jrrk:hasPlugs ?plugs. } optional { ?s jrrk:coverage ?coverage. } optional { ?s rdfs:label ?nameen. filter(lang(?nameen) = 'en') } filter(lang(?name) = 'ja') } }

オープンアプリ(ソースコードのライセンスもオープンなオープンソース)なので、自由に改造してお使いください!
Google MapsのAPIKEYは別途取得し、設定してください

参考リンク
- Code for Fukui on GitHub
- 東京都新宿区 - CKAN at odp

選挙カー連呼スポット探しアプリ、GitHubを使ったHTTPS対応法

2016/07/13 23:55:00
#opendata #web #odp 

HTTPに代わって、通信データを暗号化するHTTPSがいよいよ標準となるようです。
http:// と、https:// の一文字違いの「s」はsecure(セキュア=安全な)を意味します。

ブラウザは、スマホなど自分のコンピューターから、ルーターなど、さまざまのコンピューターを通って、アドレスにあるサーバーにデータが渡り、それに対応したデータが逆順を辿って、戻ってきたデータを表示しています。

その間のデータが、誰でも覗けてしまう暗号化されていない平文(ひらぶん)なのが今はまだ数で主流派の http、SSLという暗号化技術で暗号化されて普通は覗き見できなくして安全性を高めているのが https です。 https は、銀行やFacebookなどのサイトではお馴染みですが、まだ限定的です。

ついにAppleがiPhoneアプリでのHTTPS使用を義務化とのこと。2017年からは従来のHTTPを使って通信するアプリは審査が通らなくなってしまいます。
Webに接続するiOSアプリは2017年1月からHTTPSの使用が絶対条件になる、デベロッパーはご注意を | TechCrunch Japan

HTTPS化の流れは、Googleでも。シェアナンバーワンのブラウザ、Chromeで、GPSなど位置情報を使ったアプリを開くと、いままで使えていたはずなのに、動かなくなっていました。

JavaScriptコンソールを見ると「getCurrentPosition() and watchPosition() are deprecated on insecure origins.」と警告がでています。 HTTPS上に置いていないと動かない!?

取り急ぎ、HTTPSにも対応しているGitHubに退避します。 するととエラー。HTTPSのサイトからHTTPのサイトを呼び出すことはできない様子。

odpのSPARQL Endpointと、Google Maps のAPIを https に変更します。(odp by jig.jp もSSL対応!)

// findrenko.html var baseurl = "https://sparql.odp.jig.jp/data/sparql"; // gmap.js var apiurl = "//maps.google.com/maps/api/js?key=" + apikey + "&language=" + getLanguage2()

さらに「Google Maps API error: MissingKeyMapError」とエラー、Google Maps はAPIKEYを必須とするようになったようです。

Google APIsでAPIKEYを取得して、設定して、晴れて元通り動くようになりました!
選挙カーが名前の連呼をしていいスポットを探すアプリ、題して「選挙カー連呼スポット探しアプリ
東京では、5つ星オープンデータに対応したデータを公開している、品川区の学校データが見られます。

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クリエイティブ・コモンズ・ライセンス
この作品は「Creative Commons — CC BY 4.0」の下に提供されています。
CC BY 福野泰介 - Taisuke Fukuno / @taisukef / high-res profile image