現状最速の入力手段であるキーボードは、現代の創造作業に欠かせません。

進むこどものキーボード離れに対抗すべく、5歳児でもブラインドタッチ(差別的な意味は無いらしい(Wikipedia)、タッチタイプともいう)を遊びながら覚えられるIchigoJam用のゲームを作成。
※IchigoJam、メイカーズバザール大阪(6/27-28)でも、展示アリ!ベーマガ編集長の講演も!


TYPING LV1 - 両手のホームポジション、ASDFJKLの7種の文字だけが降ってくるので、迎撃するゲーム
画面上に押すべきキーと場所が書いてあるので、手元を見る必要がない。


プログラムはこちら

親のタイピングが羨ましくなったこどもに遊ばせてみましょう。

ミッション1. 30点とれ
ミッション2. レベルが上がったときの効果音をつけよ
ミッション3. GとHも降ってくるように改造せよ
ミッション4. 改造版で60点とれ
ミッション5. オリジナルタイピングゲームをつくれ

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