200都市以上に広がった日本のオープンデータ都市
広がったものをつなげる鍵は、言葉をきちんと定義して使う、共通語彙基盤(IMI)。
東京都港区で開催された、活用が広がる「共通語彙基盤(IMI)」イベント、150人の定員いっぱい!
togetterまとめ


内閣官房/経産省の平本さんは、IMIのキャラクター「ゴイラ」Tシャツで登場!
IMIを使ったRDFの取得も可能な「経済産業省版法人ポータル(β版)」など、政府での活用も広がってます。
共通語彙基盤の語彙は、みんなでつくるもの。語彙がつながる情報連携パッケージDMDの紹介。
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jig.jpのオープンデータ支援サービス、odpもIMI対応、現在35都市のデータが入っています。
IMI使用状況を確認するアプリをつくってみました。(シンプルなSPARQLクエリー使用)

odp 共通語彙基盤(IMI) 使用状況

都市ごとの共通語彙基盤対応オープンデータ提供状況。

odp 5つ星オープンデータ対応一覧表

こちら再掲、福井県の多言語観光データを使ったJapan Random Trip
日本をランダムに再発見!

福井県はオープンデータアプリコンテストも開催中です!

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