
「ARヤマト甘エビ」 QuestなどVRゴーグルで眼の前に登場します
- 北陸では普通に食べる「甘エビ」、実は北陸の名産!
- 学名は、ホッコクアカエビ
- 漁獲量では北海道が最大
- 北海道のは刺し身向け、北陸のは甘エビとはちょっと違って、寿司向き!
- 能登沖の寒流と暖流がぶつかる場所にあるの大和堆(やまとたい)で捕れる
- 堆(たい)とは海の丘のこと、大和堆は水深250m程度でエビ、イカ、カニなどにちょうどいい
- 越前蟹と違ってまだ明確なブランドがない
- 甘エビは鮮度が命!
そこで命名「ヤマト甘エビ」
=大和堆で捕れる新鮮なホッコクアカオビ(甘エビ)

「日本三大堆(漁場)」
日本の三大堆、北海道西の武蔵堆、北陸沖の大和堆、山陰沖の隠岐田堆をオープンデータとマップにしました。

100名以上が参加と大盛況!
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