オープンデータを活用した鯖江市に移住したい人向けのサイトを作ってみようと Code for Sabae 賛同者である鯖江の不動産屋さん株式会社福井プランの不動産データをプログラミングしやすい形式(JSON)に変換するサービスを作り、ひとまずシンプルにマップに表示するアプリを作成。世界的にも事例が多いオープンデータと不動産、本日はUST参加した、VLED利活用・普及員委員会でも紹介されています。(平成26年度 第2回利活用・普及委員会 / USTREAM)


鯖江移住計画 sabaestate

(JovoScript+Google Maps SDK Markerを使ったシンプルサンプルとしてもどうぞ!)

まずは貸家のみからスタート。学校などの公共施設、スーパー、バス停、公園、移住するという視点で見ると行政によるオープンデータだけでは、全くデータが足りないことがわかります。Code for など民間によるオープンデータ整備が必要ですね!


本日、サッカーに続き、体操におけるウェアラブル実証実験で、初めての立待体育館。充実した施設で熱心に体操するこどもたち。その背景には熱い大人たちが居ました。さすが、体操のまち鯖江。オープンデータで強みの見える化、進めましょう!

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