ビジネスプランコンテストグランプリの重久さんとご縁市、誠市にて待ち合わせ、いろんな人を紹介。
新聞で見たという人多数で、早速具体的な動きにつながる話がたくさんできたようで良かったです。
福井の大麦が日本一とは、作付面積がナンバーワンとのこと。こちらの「だてけん文録 » 麦秋 おまけ」によると福井が日本一で4,650ha、二位茨城3,030ha、三位富山2,610haと比べダントツです!
また、パンと言えば小麦ですが、小麦は輸入食料の代表的存在で、なんとパン用となると1%未満・・とか(日本の小麦の自給率 - Yahoo!知恵袋、情報ソース明確でなくてすみません)
もし、このビジネスで大麦パンが普及すると、米食離れによる食用自給率低下が問題でなくなり、米でもパンでも日本一!ということも夢でないかも!
いよいよ始動する大麦パンビジネス、ぜひパンのコシヒカリとなってもらいたい!
今後の動きが楽しみです
福井大麦倶楽部、会員番号0番のシゲピーのブログで!
2009-10-12
Fri Night