すべてのモノゴトがインターネットにつながる、Internet of Things (IoT)、W3C的には Web of Things (WoT) 。 W3C TPAC2015での展示にもWoTが目立ちます!


OculusとWebRTCを使った低遅延で遠隔地に行った気になれるシステム。
サーボモーターでぐりぐり動くステレオカメラの様子がかわいい。


JavaScriptでデバイスを操るプログラムが簡単に作れるという、ETRCのWoT.jsのデモ!
センサー検出で、照明をつけたり、来客の写真をスマホに送ったり・・・。


ACCESSによる W3C Vehicle API の実写実装デモ!


WoTのThing側、つまり、センサー、アクチュエーターなどを組み合わせたデバイスを簡単にプログラミングするには IchigoJam という手もあります。 ネットにつなぐには、konashiがお手軽です! 海外の方でも、最初に触ったプログラミングはBASIC!!、こどもと一緒に遊びたい!は共通です。 (初日 W3C Developer Meetup - Sapporo にて)


昨年に続き、Internet発明者ヴィントン氏! (IETF94 Yokohamaが連続してあったおかげ!)


こちらいただいた、ミニマム感がかわいい、アイロンビーズ版 W3C ロゴ! (by @24appnetさん)

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