いろいろイベントが続きます!PRに欠かせないSNSシェア。画像が付いているかどうかでインパクトは大きく変わります。 ただ、画像つきにするにはogpやTwitter Cardの仕様に沿ったHTMLである必要があります。システムによっては非対応なものもあるでしょう。


そんな人のための便利ツール「ogpmaker
表示したいURL,タイトル、画像へのURLを記入して「OGPリンク作成」ボタンを押すと、画像付きシェアできるURLを生成してくれます! Twitter Card validatorや、Facebook シェアデバッガーでご確認ください(変更した時の更新もこちらから)。

参考までに、下記のようなHTMLをJavaScriptで自動生成しています。(src on GitHub)

<!DOCTYPE html><html><head><meta charset="utf-8"><meta name="viewport" content="width=device-width"> <title>${title}</title> <meta property="og:title" content="${title}"> <meta name="twitter:card" content="summary_large_image"/> <meta name="twitter:image" content="${img}"> <meta property="og:image" content="${img}"> </head> <body> <script type=module> document.location.href = "${url}"; </script> </body> </html>

ブラウザやサーバーで動くアプリを作るのに便利なプログラミング言語JavaScriptは、IchigoJam BASICなどで基本的なプログラミングを学んだ方にイチオシ言語! Hana道場に通う、IchigoJamでプログラミングに慣れた中学1年生、バリバリ活用してますよ!


地域ICTクラブ オンラインシンポジウム2021 | Peatix
総務省の「地域ICTクラブ」の活動報告へのコメンテーターとして参加しました。 地域のIT力を高めるためにはじめること。もっともっとシンプルにデータをまとめる必要を感じました。

百聞くより一行動。まずはやってみるのがオススメです!

IchigoJam web」を開くか、手元の「IchigoJam」と合わせてご覧ください!

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